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■■■復活×花男

pixivからの転載その2
花男×復活クロスオーバーもの。
キャラが崩壊いつもの事

どんなのでも許せる方は続きをポチっと☆
* * *


ジョットの隠れ子孫なつくし。そしてツナとつくしは幼馴染な親類。(何だソレ)

つくしパパと奈々さんは従兄同士。近所に住んでいたので仲がいい。

つくしパパの父親と奈々さんの父親が兄妹。
つくしパパの母親がジョットの子孫。

ジョットの末っ子が女の子でこの子がボンゴレに利用とかされたらヤダな~と思って家系図とか改ざんしたり色々手を加えてみたりした末に末っ子の家系はボンゴレに知られずに今日まで来る。
末っ子へジョットがイタリアから持ってきた(こっそり作った)指輪を渡す。それがつくしに渡る。

つくしのお祖母ちゃんがつくしパパじゃ無くつくしに渡した。
石がオレンジ色の綺麗な装飾の指輪。
石の中でオレンジ色の炎が揺らめいて見える(ジョットの死ぬ気の炎)

小学校の頃ふと夜中に目を覚ますと自分を見ているジョットに遭遇(笑)

「おお、俺が見えるのか」
「・・・幽霊が喋った」
「いや、俺はジョット。お前の先祖だ」

そんな出会いから暇さえあればジョットが出てきてはつくしと話していればいいよ。
ジョットはつくしにしか見えない。
指輪を目印に出てくる。
つくしとツナが大好きだといい。

つくしにボンゴレの事を話している。
そしてもしもの為の護身術を教えている。
純度も炎の量もツナに引けを取らない。



赤札を貼られ嫌がらせの日々が始まったがあたしは、色々工夫と小物を使って躱していた。そして奴らの悔しそうな顔を見てざまぁと思っている。
何気なく人気のない教室が気になりドアを開けるとそこに立っていたのは戦闘準備万端のご先祖様だった。


「ジョットォォォォォ!!!何してんのぉぉぉぉ!?」

目の前にはマントを羽織って炎をノッキングした状態のジョットがとてもいい笑顔で立っていた。

「おぉつくしか・・・ちと馬鹿な連中にお仕置きでもしてこようかとな・・・何、ちょっと凍らせて炙って来るだけだ」

「それダメ!!絶対!!あたしは大丈夫だからやめてお祖父ちゃん!!」

「ふむ。仕方ないつくしがそういうのであればやめておこう」

普通の状態に戻ったジョットに安どのため息を吐いた。
お祖父ちゃんよびすると割と話をすんなり聞いてくれる。



何かあるたびお祖父ちゃん心配なんだもんと言いながら戦闘準備するジョットが居ると面白い。



そこからツナ嫌われモードでも入れてみる。

「つくしぃぃぃ~~~~」

玄関を開けて入った瞬間あたしに抱きつくご先祖様。

「今度は何があったんですか?」

暫く前によく解らないが未来?の記憶なるものを受け取ったがよく解らないのでジョットに相談するとどうもボンゴレ関係の記憶らしい。
何か・・・マフィアって言うより不思議系の団体なんじゃないの?と思ったのは秘密だ。

「それが・・・綱吉が・・・デーチモが嵌められてイジメにあっている」

「何だと?」
「守護者はどっちつかずでいるが・・・デーチモは勿論無実だ!!」
「当たり前でしょ!!ツナがイジメなんてする訳ないじゃない!!で、どうして・・・って、もしかしてボンゴレ関係か!!」
「そうだ。ボスの椅子欲しさにデーチモを嵌めたのだ。俺はこの目でその瞬間を見た
「あーリングに宿ってるんだもんね~。て言うか何でそれでしょっちゅうあたしの方に来るわけ?」
「原型に戻って無かったし。娘の子孫はボンゴレにかかわらない様に手を打っていたから心配ないが・・・そうなると会う事も無いとなると逆に心配でちょくちょく見に来ていたのだ」
「あ~見えないと心配ってやつね?」
「つくし綱吉をデーチモを助ける力を貸してくれないか?」
「それは勿論いいけど?」

そんな事でツナを助けるために並盛に行く事になった。



続かない☆

何処を目指したのか不明

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テーマ:二次創作小説
ジャンル:アニメ・コミック

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